秋鮭、時鮭、鮭児、キングサーモン、桜鱒、いくら各種北海道の鮭のことなら「さしみ鮭の丸亀」
いくら・筋子・魚卵各種鮭児の一本物・姿造り・切身時鮭(「時不知〜ときしらず〜」)
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丸亀は素材の生い立ちと手造りにこだわります。

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会社概要 丸亀のあゆみ

ご挨拶

魂を込めた、素材選び、手造り

代表取締役 若月英晶
丸亀は創業以来、七十七年にわたり一貫して 北海道の天然鮭をいかにお客様に 喜んでいただけるものにするかのみを念頭にまい進してまいりました。
お客様の声より生まれ、今や弊社の代表商品となった”さしみ鮭”が今なお、多くのお客様に御支持いただいている事は丸亀の喜びであり何にも代えがたい財産です。

弊社創業者の鵜沼亀太郎は申しました。
『例えば同じ材料の米や味噌で作りながら、作る人によってご飯や味噌汁の味が異なるようにただ一筋に鮭に魂を打ち込み、鮭を良く知り尽くして、一本一本心を込めて加工をする・・・それが丸亀鮭の所以である』と。
丸亀は創業以来時代は変われど初心を忘れることなく『魂を込めた、素材選び、手造り』に拘り、丸亀の鮭=真の北海道の味をお客様にお届けし続けること。それを使命と肝に銘じ、引き続き、まい進してまいります。
尚、創業以来、『自ら造り、自らお届けする』という理念のもと、丸亀の店頭販売は、円山本店と新千歳空港店のみとなっております。
遠方の皆様にはご不便をおかけいたしますが、オンラインショッピングもご用意しておりますので、従来のカタログ通販とあわせご利用頂けますようお願いいたします。

平成24年 4月 代表取締役 若月英晶


会社案内
商号 株式会社 丸亀
所在地 [本社・本店]
〒064-0821 札幌市中央区北1条西27丁目3−16
TEL:011-611-8331 FAX:011-621-5151 FAXフリーダイヤル:0120-837-877
E-Mail:info@marukame.com URL:www.marukame.com

[新千歳空港店]
〒066-0012 千歳市美々新千歳
空港内国内線旅客ターミナルビル2F
TEL/FAX:0123-46-2700
創業 1935年3月(昭和10年)
設立 1960年1月22日(昭和35年)
創業者 鵜沼 亀太郎
事業内容 北海道産 鮭 自社加工 販売
及び その他 北海道産 海産物 加工、販売
登録商標 さしみ鮭 1997年(平成9年)
資本金 3000万円
代表者 代表取締役 社長 若月 英晶
従業員 24名(常時)
取引銀行 秋田銀行札幌支店
三菱東京UFJ銀行札幌支店
三井住友銀行札幌支店
北海道銀行鳥居前支店

経営理念

鮭ひとすじに。魂込めて鮭と向き合います。(鮭魂(さけだましい))
  1. つくり手の心や魂がこもった心においしい心に健やかな味をご提供し続けます。
  2. 感謝と謙虚な心。そこに創意工夫が生まれ新たな商品とサービスを創り出します。
  3. すべてのお客様の心、すべての従業員の心と丸亀を繋ぐ礎は相互信頼であると肝に銘じ公明正大に 不断の前進を続けます。 

経営方針

鮭ひとすじに。魂込めて鮭と向き合います。(鮭魂(さけだましい))

私たちは自然の育みである鮭の魂をいただくことに感謝し大切に鮭と向き合います。 そして自身の魂を込めて鮭と向き合い、鮭に触れ、鮭を素材に味づくりを行います。 徹底した素材への拘りは品質に大切なことです。しかし同じ素材とつくり方をしても その味に差が出ることがあるのは、そこにあるつくり手の「魂〜想い」の有無であると考えます。
母の手作りの味が私たちにとっていつまでも懐かしく至福の味であるのは その「魂〜想い」が内包されているからに相違ありません。
鮭に感謝と尊敬の念を持ち、鮭に魂を注ぐこと。これをなくして丸亀鮭はないと肝に 銘じます。

愛され続ける商品をつくります。(品質本位経営)

私たちは目先の情勢や利益に翻弄されることなくお客様の笑顔と支持され続けることを目標に味づくりを行います。
常に謙虚に慢心することなく向学の意識を持って商品づくり、加工、開発を行います。

一期一会の緊張感をもって縁に感謝し絆を大切に営業します。
  • 丸亀が毎年同じ時期に鮭と出会えること
  • お客様に丸亀をお選びいただけること
  • 丸亀という組織を通じて従業員それぞれが共に働くことができること
 私たちは当然、それぞれの出会いは必然で未来永劫続いていってほしいと願っております。しかし「この出会い、機会は二度と巡っては来ないたった一度きりのものかもしれない。だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしを」という意味のこの言葉を深く噛み締めたいと思います。 私たちが一瞬、一旬に全力で取り組んでまいると同時に、お客様にご進物などでご用命頂く際は、お客様ご自身が大切とする瞬、縁、絆を私たちのお品物で表現されようとしていると肝に銘じなくてはならないと考えています。

よりよき丸亀はより良き社員によってつくられます
  • 丸亀において味づくりの継承や新たな商品開発、そして発展は社員一人ひとりの資質の向上と協力 によって実現できるものであり、人材は丸亀の重要な財産です。

より良き社員とは、礼節をわきまえ、公明正大、謙虚な姿勢を持ち、その上で丸亀の理念、方針を体得し 丸亀を愛し、仕事を誇り、理想の実現に向かって具体的な努力を実践できる人々です。 心身共に健康で、仕事に自負をもった社員が、助けあい、励ましあい、鍛えあって、より強く連帯してこそ 丸亀が理想とする相互信頼組織が醸成され、そこに真の人間集団としての丸亀を作り出すことができると考えています。


丸亀行動指針

  • 感謝と敬い、謙虚の心で、公明正大に行動します。
  • 和は力。相互信頼をもって結束、切磋琢磨、発展します。
  • 組織の継続ひいては伝統はお客様の心と私たちの研鑽、創意工夫、革新により実現されます。
  • 売れるか否か、規模や仕事の大小に翻弄されてはいけない。商品とサービスは品質本位、小さくともお客様からその存在価値を認め続けていただくことに価値がある。
  • 賢愚やブランドは自認するものではない。他人やお客様の信頼を創ることがその道である。
  • 贈答の承りは委託者たるお客様の心の延長と知らなくてはならない。
  • 隙のない心配りと気配り、サービスとはそのようなものである。
  • 長期の計画を持つこと。そこに忍耐と工夫とそして正しい努力と希望が生まれる。

シンボルマーク

マーク
マーク
【登録商標】
この亀のロゴは平成元年、創業者鵜沼亀太郎の自筆です。
亀のごとく、のっしのっしと決して歩みは速くなくとも、着実な歩みを続けたいという想いが込められており、これは丸亀の企業理念の根底に流れる創業の精神です。


お問い合わせ個人情報についてリンク集|さしみ鮭の丸亀:いくら醤油漬など旬食材の販売
株式会社 丸亀 TEL:011-611-8331 FAX:0120−837−877
〒064-0821 札幌市中央区北1条西27丁目3-16 北1条通り北向き
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